サモンズボード 聖獣のおすすめモンスターとステータス

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サモンズボードの聖獣のおすすめ

サモンズボードには聖獣シリーズのモンスターがいます。

聖獣とは東洋の伝説の五獣にあたる木の青龍、火の朱雀、土の麒麟、金の白虎、水の玄武と同じモンスターです。



聖獣シリーズは以下の5体です。

朱雀(火)
玄武(水)
青龍(木)
白虎(光)
麒麟(闇)

彼らは進化すると星6になり以下のようになります。

炎帝・朱雀
玄帝・玄武
蒼帝・青龍
白帝・白虎
黄麟・麒麟

更にレベル7まで進化して以下のようになります。

猛炎帝・朱雀:最大HP12984、攻撃力191
玄水帝・玄武:最大HP19210、攻撃力138
蒼昊帝・青龍:最大HP9190、攻撃力284
激白帝・白虎:最大HP11051、攻撃力266
黄麟帝・麒麟:最大HP13420、攻撃力231

ステータスを比較してみると、結構差があるのが解ります。

一番かけ離れているのが玄武と青龍のHPと攻撃力です。

ここを見ると玄武は完全にHP型であり、青龍は攻撃型です。

白虎と麒麟はバランスよく高いようにも見えます。

次にそれぞれのスキルについて見てみます。

猛炎帝・朱雀:チェーン十字列と周囲の味方のHPを4ターンの間20%ずつ回復
玄水帝・玄武:十字列の味方が2ターンの間ダメージ無効になり自身のHP20%回復
蒼昊帝・青龍:味方全体の攻撃力を3ターンの間2.2倍
激白帝・白虎:自身が2ターンの間攻撃力12倍で反撃し回避率大幅上昇
黄麟帝・麒麟:十字列の敵が1ターンの間攻撃スキル使用不可になり味方全体の残りHPの30%の闇属性ダメージ

スキルは5体それぞれ全然違います。

注目のリーダースキルは、属性違いだけで共通していて、それぞれの属性の味方を7コンボ以上で攻撃力を2.8倍にし、毎ターンHPを3%回復します。

5体のスキルが全く違うので、どれがおすすめなのかというと、これは攻略するダンジョンによって変わってきます。

比較的どこでも通用すると思われるのは、光の白虎と闇の麒麟です。

理由はステータスもバランよく強いからです。

結局、聖獣のおすすめはどれなのかというと、ダンジョンによっておすすめは違うという結論になります。

ですが、その他の局面では攻撃重視なら青龍、HP重視なら玄武、その他の場合は、白虎と麒麟と言ったところでしょうか。

序盤の攻略はこちらを参考にしてみてください。
サモンズボード 初期のおすすめパーティと攻略をまとめてみた

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